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 江沢洋著 「現代物理学」 朝倉書店(1996年)

第 1章 力学的な世界観
第 2章 電磁場と光
第 3章 相対性理論(1)
第 4章 相対性理論(2)
第 5章 原子論の発展
第 6章 電子とその役割
第 7章 放射能の発見と原子核
第 8章 量子の発見
第 9章 前期量子論
第10章 量子力学の誕生
第11章 観測の理論
第12章 角運動量の量子力学
第13章 原子の構造
第14章 エネルギー準位と物質の構造
    1.ヘリウム原子
        1-1.ハミルトニアン  1-2.波動関数  1-3.独立粒子の数  1-4.遮蔽効果と1体近似
        1-5.パウリの排他原理とスピン  1-6.バラ・ヘリウムとオルト・ヘリウム
    2.化学結合
    3.結晶のなかでの運動
        3-1.超短距離型ポテンシャル  3-2.クローニッヒ-ペニーのモデル  3-3.導体・絶縁体
        3-4.半導体
    4.演習問題
第15章 素粒子

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14-1-1


14-1-2

 (13.2.2)-(13.2.5)はこちらを参照。

14-1-3





14-1-4


 下記の(13.2.45)はこちらです。

 上記の(13.2.31)はこちらです。










14-1-5

 上記の(13.5.2)はこちらです。

 下記の§11.6.6はこちらです。






14-1-6

 上記の(11.7.5)(11.7.5)はこちらです。



 下の図1.3の拡大版はこちらです。

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 上記の図2.4 はこちらです。
















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14-3-1







14-3-2















14-3-3









14-3-4


 上記の(図13.4.6) はこちらです。







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14-4-1

14-4-2

14-5

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